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2026年4月26日日曜日

100分jog&サブ2のニュース

 【4月26日(日

100分(21.2km)jog

1°40′49″ ave.4′46″

腿上げドリル、腿上げ動作左右各50回、脚振り上げ動作左右各50回、プランク3分、腕立て伏せ30回、内転筋コアエクササイズ強100回

※体重53.5kg




【昼食】

ボロネーゼパスタ(ぶなしめじ・ほうれん草)、サラダ(ツナ・じゃがいも・ブロッコリー)、バケット2片、フィナンシエ、スペシャルティコーヒー




【夕食】
雑穀入りご飯1合、大根と小松菜・玉子の味噌汁(ぶなしめじ・舞茸・エノキ)、鮭塩焼、納豆、カボチャの煮物、無塩ミックスナッツナッツ&オーガニックレーズン、クラッカー、スペシャルティコーヒー

週間走行距離105.4km  

4月26日現在・月間走行距離377.5km


5時頃に一度トイレ。
6時50分頃に起床。

7時25分からjogを開始。
序盤3kmまではキロ5超、その後キロ5弱ペースで走る。
上牧駅先で折り返して水無瀬川遊歩道を走って戻り、最後は小泉川の堤防不整地でペースを上げて走る。
100分で21.2km。
久しぶりに20km以上の距離を走る。


ドリルと補強をしてからシャワー。
浴室とトイレの掃除を終えてから肩甲骨と腸腰筋のストレッチ。

その後は自宅で静養する。

トランプ大統領の暗殺未遂に加えて、夜になってロンドンマラソンの衝撃的なタイムのニュース。

後者は30kmから10kmを27分台で、ラスト2.195kmが1500mでギリ3分台ペース。
原監督が日本人にはマラソンしかないと言っているが、今の状態はマラソンは世界大会の悪コンディションで敵失を拾いにいくようなイメージに思える。
キプチョゲやベケレは言わずもがな。
2位のケジェルチャや3位のキプリモのトラックのスピード、ハーフ(箱根駅伝の距離)の記録は全て日本記録の遥か上をいく。
世界記録と日本記録の差は2km以上。
薄底から厚底に変わって日本人の長距離タイムは劇的に記録更新されているが、テクノロジーの恩恵を受けているだけで、マラソンの日本記録は本当の意味でまだ高岡の記録を超えていないと私は思っている。
瀬古や中山にも敵わないのではないか。
時速18kmでもマラソンを走れないヘボいオッサンが偉そうには言えないが。

明日は年次休暇予定。
妻の時計のバンドが切れかけているのでGarminショップに行き、ランチに行く予定。

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